外国人問題に欠かせないのが、行政書士の業務の一つ「申請取次」です。
これは入管業務に関わる重要な仕事で、研修を受けて試験に合格する必要があります。さらに3年ごとに更新研修と試験があり、高いモラルと知識が求められる分野です。
今年の年初に免許を更新したのですが、最近の制度改正の動きが目まぐるしいため、ここで簡単にまとめてみました。
最終更新日:2025/9/11
記事作成:2025/9/4
足利を誇れる街に~市民に寄り添い、政治への信頼を取り戻します!
外国人問題に欠かせないのが、行政書士の業務の一つ「申請取次」です。
これは入管業務に関わる重要な仕事で、研修を受けて試験に合格する必要があります。さらに3年ごとに更新研修と試験があり、高いモラルと知識が求められる分野です。
今年の年初に免許を更新したのですが、最近の制度改正の動きが目まぐるしいため、ここで簡単にまとめてみました。
最終更新日:2025/9/11
記事作成:2025/9/4
最終更新日:2025/9/26
記事作成日:2025/9/4
「外国人と生活保護」について、皆さんはどれだけの知識をお持ちでしょうか?
ネットでは、極端な例を取り上げて煽ったり、間違った知識に基づいた情報が拡散されているのを散見します。
このページでは「外国人と生活保護」正しい情報を知り、市民の皆様に関心を持っていただくとともに、今後の多文化共生の在り方について議論するきっかけになればと思い、「外国人と生活保護」についてまとめました。
※内容を読まずに、自らの主義主張のみで極端なコメントをすることはご遠慮ください。
最終更新日:2025/9/10
記事作成:2025/9/5
世間は夏休みですが、夏は行事が多いので準備したり、参加したり、観光目線で考えたり、定例議会がないため広報公聴活動が入ったり、まとまった休みはほとんど取れません。
足利志士の会の会派視察で大泉町役場に訪問しました。
大泉町といえば、外国人住民の割合が21%で、市町の中では全国1位です。
(最新の市区町村のデータでは、第1位:北海道の占冠村36.6%,第2位:北海道赤井川村35.3%、第3位:大阪市生野区23.3%に次いで第4位になっています。)
記事更新日:2025/11/3(外国人比率のデータを更新しました)
記事作成日:2025/8/23
足利志士の会 会派視察でみどり市を訪問しました。
みどり市では、デジタル田園都市国家構想交付金を活用し、民間主導のまちづくりを推進しています。
記事作成:2025/8/21
足利は「日本最古の学校・足利学校」や「鑁阿寺」などの歴史文化資源、渡良瀬川と山々の自然、さらに北関東の交通結節点という立地があります。これを活かして、「小さな世界都市」のように、文化・スポーツ・自然・教育が融合したまちづくりを目指すべきだと思います。
土地の制約、予算の制約、タイミングの問題と現実には様々な課題がありますが、それらの制約を一度取っ払った上で、どんな街になったら良いかみんなで考えてみましょう。
これを読まれた皆様も、私はこういううアイデアがある!というご意見がございましたら、どうぞ! イメージ画像も貼り付けていただいて構いません。
記事作成:2025/8/15
6月議会も終わり、7月は夏休み?と行きたいところですが、議会がない間は視察や研修会の日程が組まれています。また、今のうちに勉強しておかなければならない兼業の方の仕事もあります。
7月下旬には予算要望の締め切りもあり、いただいた要望が果たして予算要望に相応しいか、会派又は個人で提出すべき話題の振り分けを行う時期でもあります。個人的には、見ておきたい遠方の行事も目白押しで、あちこち行ったり来たりの1か月でした。
5月下旬から2年任期の常任委員会のメンバーが変わり、教育経済建設常任委員会委員から総務企画防災常任委員会及び広報公聴常任委員会委員に選任されました。
選任後はすぐに、「中学生マイチャレンジ」の担当になり、6校17名の生徒を受け入れることに。多くの女子生徒が希望してくれたのがうれしかったです。
6月は市長選、補選後初の定例議会です。正副議長が交代し、新たな議員も加わり、個人的には一般質問の内容に注目しました。