2026年4月12日、足利市内のモスクで、在住外国人向けの交通講習が行われました。足利志士の会の海老沼議員が企画し、関係各所の方々のご尽力で実現しました。
実際の現場では、「知らなかったでは済まされない」日本の交通ルールが、かなり具体的に説明されていました。
おそらく、日本人でも良く理解していないという方もいらっしゃると思います。
ここで改めて確認してみましょう。
記事作成日:2026/4/12
足利を誇れる街に~市民に寄り添い、政治への信頼を取り戻します!
2026年4月12日、足利市内のモスクで、在住外国人向けの交通講習が行われました。足利志士の会の海老沼議員が企画し、関係各所の方々のご尽力で実現しました。
実際の現場では、「知らなかったでは済まされない」日本の交通ルールが、かなり具体的に説明されていました。
おそらく、日本人でも良く理解していないという方もいらっしゃると思います。
ここで改めて確認してみましょう。
記事作成日:2026/4/12
新市民会館・市役所の基本計画が今年の秋頃には策定される予定ですが、議会としても積極的に提言を行えるよう、急遽、施設の複合化や市民会館の在り方について参考にできる自治体の視察に向かいました。
議会運営委員会は2年に一度の行政視察を予定しています。
今年度は、常任委員会での議員間討議の積極活用について、参考になる自治体の視察を行いました。
また、長野市の市役所と市民会館(長野芸術館)は、複合化施設として全国で数少ない事例でしたので、そちらも見学させていただきました。
栃木県真岡市にある図書館と子どものあそびばの複合交流拠点『monaca』に会派視察に行ってきましたので、レポートを作成しました。
“【視察】『まちつく』-真岡まちづくりプロジェクト と複合交流拠点『monaca』” の続きを読む
2025年9月26日、市は新市民会館と市役所を競馬場跡地に複合化する方針を決定しました。
市役所については、私は現在地での建替えを基本とすべきとの立場ですが、
市民会館については、競馬場跡地での整備そのものに反対するものではありません。
すでに計画は動き出しています。
であるならば、重要なのは「どこに建てるか」ではなく、
どのような施設として成功させるかです。
本稿では、競馬場跡地に複合化した場合を前提に、
新市民会館を核とした文化都市戦略について、
「足利市における文化都市戦略と新市民会館整備
―歴史文化・舞台芸術・コンテンツ文化の融合―」として整理しました。
「なぜ今、足利に新市民会館が必要なの―文化回遊都市という新しい都市戦略―」―という観点から、まとめてみました。
最終更新日:2026年3月27日
記事作成:2026年3月8日
ちょっとデリケートな話題ですが、外国人に関する正確な情報を知り、みんなで考えましょうというテーマで記事を作成しました。
最終更新日:2026/2/5(1/1付の国籍別人口ランキングを更新)
記事作成日:2025/5/27
JR両毛線 宝来社街道踏切・町南一号踏切・神社前踏切について、夜間工事のお知らせです。
※2/7深夜~翌5:00の夜間工事は追加で案内が届いています。
※2/15深夜~翌5:00の点検作業の案内が追加で届いています(2/4に確認済み)。
最終更新:2026/2/5
記事作成:2026/1/20
小沼みつよ 個人の議会報告会の会場になります。