足利志士の会の会派視察で大泉町役場に訪問しました。
大泉町といえば、外国人住民の割合が21%で全国1位です(人数は川口市が最多)。
足利を誇れる街に~市民に寄り添い、政治への信頼を取り戻します!
足利志士の会 会派視察でみどり市を訪問しました。
みどり市では、デジタル田園都市国家構想交付金を活用し、民間主導のまちづくりを推進しています。
足利は「日本最古の学校・足利学校」や「鑁阿寺」などの歴史文化資源、渡良瀬川と山々の自然、さらに北関東の交通結節点という立地があります。これを活かして、「小さな世界都市」のように、文化・スポーツ・自然・教育が融合したまちづくりを目指すべきだと思います。
土地の制約、予算の制約、タイミングの問題と現実には様々な課題がありますが、それらの制約を一度取っ払った上で、どんな街になったら良いかみんなで考えてみましょう。
これを読まれた皆様も、私はこういううアイデアがある!というご意見がございましたら、どうぞ! イメージ画像も貼り付けていただいて構いません。
6月議会も終わり、7月は夏休み?と行きたいところですが、議会がない間は視察や研修会の日程が組まれています。また、今のうちに勉強しておかなければならない兼業の方の仕事もあります。
7月下旬には予算要望の締め切りもあり、いただいた要望が果たして予算要望に相応しいか、会派又は個人で提出すべき話題の振り分けを行う時期でもあります。個人的には、見ておきたい遠方の行事も目白押しで、あちこち行ったり来たりの1か月でした。
5月下旬から2年任期の常任委員会のメンバーが変わり、教育経済建設常任委員会委員から総務企画防災常任委員会及び広報公聴常任委員会委員に選任されました。
選任後はすぐに、「中学生マイチャレンジ」の担当になり、6校17名の生徒を受け入れることに。多くの女子生徒が希望してくれたのがうれしかったです。
6月は市長選、補選後初の定例議会です。正副議長が交代し、新たな議員も加わり、個人的には一般質問の内容に注目しました。
市長選挙、補欠選挙も終わり、議員も任期4年間の折り返し地点に来ました。
新たなメンバーも加わり、議会内部では、正副議長、常任委員会の正副委員長、その他の役職も交代になります。
私は後期から、総務企画防災常任委員会、広報公聴常任委員会委員になりました。
交代してからすぐに、「中学生マイチャレンジ」の担当になり、中学生議員のお手伝いに追われました。
その合間を縫って、もうしばらく休みも取れないと思い、以前から行こうと考えていた視察へ。
ちょっとデリケートな話題ですが、外国人に関する正確な情報を知り、みんなで考えましょうというテーマで記事を作成しました。
記事作成日:2025/5/27
3月議会が終わり、任期4年の半分が過ぎようとしています。4月は人事異動の季節です。市役所内は引継ぎなどで忙しそうに見えるので、こちらも急用でない限り用事をお願いしにくい期間です。
栃木県・群馬県内ではミニ統一地方選挙の様相。4月20日には市長選挙及び市議会議員選挙の補欠選挙があります。定数1に対して2名の方が立候補予定です。選挙の間、議会は一旦お休みになります。
2年間の間でもっとも自由時間が多い1か月でした。しかし、市民からの要望や担当部署との打ち合わせは続きます。